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- 病院紹介
- 「個別の診療報酬の算定項目のわかる明細書」の発行に関する事項
- 保険外負担に関する事項
- 保険外併用療養費(選定療養費)に関する事項
- 保険外併用療養費(入院期間が180日を超える場合の費用)に関する事項
- 医療DX推進体制整備に関するお知らせ
- 後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用推進について
- 一般名処方に関するお知らせ
- 長期収載品の選定療養について
- がん性疼痛緩和に関するお知らせ
- 院内トリアージの実施に関するお知らせ
- 外来腫瘍化学療法診療料1に関するお知らせ
- コンタクトレンズ診療費に関するお知らせ
- 医師、看護師を院内に常時配置し、患者様からの電話等による緊急の相談に24時間対応できる連絡体制を整備しています。
- 緊急時に患者様が入院できる体制を確保しています。
- 化学療法のレジメン(治療内容)の妥当性を評価し、承認する委員会を定期開催しています。この委員会は、化学療法に携わる各診療科の医師、業務に携わる看護師、薬剤師、管理栄養士、事務員で構成されています。
- コンタクトレンズの装用を目的としている方で、当院に始めて受診した方は初診料291点を、過去に当院でコンタクトレンズ検査料を算定したことがある方は再診料75点を算定します。
- コンタクトレンズ検査料1 コンタクトレンズの装用を目的に眼科的検査を行った場合は、200点を算定いたします。 *厚生労働省が定める疾病等によっては、上記のコンタクトレンズ検査料ではなく、眼科学的検査料で算定する場合があります。 *上記についてご不明な点はご相談ください。
- 診療医師名:中野 さおり、眼科診療経験27年(令和7年4月時点)
「個別の診療報酬の算定項目のわかる明細書」の発行に関する事項
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を無料で発行しています。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行いたします。
なお、明細書には、個人情報や使用した薬剤の名称、行われた検査の名称等が記載されていますので、その点をご理解いただき、 ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、計算窓口までお申し出ください。入院時食事療養費
当院は、入院時食事療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士又は栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)、適温で提供しています。
保険外負担に関する事項
保険外併用療養費(選定療養費)に関する事項
当院は選定療養費(紹介状なしで大病院を受診する際の費用)は頂いておりません。
保険外併用療養費(入院期間が180日を超える場合の費用)に関する事項
当院では入院期間(同一の病気で入院していた他の医療機関での期間を含む。)が180日を超える方に、1日あたり2,100円をお支払いいただいております。
医療DX推進体制整備に関するお知らせ
当院は、医療DXを推進するためにオンライン資格確認の導入しています。
オンライン資格確認とは、健康保険証と紐づけされたマイナンバーカード(マイナ保険証)または健康保険証を使用して、医療機関に設置された専用端末よりオンラインで保険証の資格情報を確認することができる制度です。
また、マイナ保険証を利用していただくと、他の医療機関で処方された薬剤情報や特定検診の情報をオンラインで確認することも可能です。診療に必要となる正確な情報を取得・活用することにより質の高い医療の提供に努めます。
オンライン資格確認や薬剤情報等の提供に同意される場合は、診察前に専用端末より同意確認の操作をお願いいたします。(マイナ保険証の使い方はこちら)
※マイナンバーカードを健康保険証として利用するには、事前に政府運営サイト『マイナポータル』または一部コンビニATMにて申し込み登録が必要です。
後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用推進について
厚生労働省の後発医薬品使用促進の方針に従って、当院でも後発医薬品の使用に積極的に取り組んでいます。後発医薬品の採用に当たっては、品質確保・十分な情報提供・安定供給等、当院の定める条件を満たし、有効かつ安全な製品を採用しております。
現在、一部の医薬品について十分な供給が厳しい状況が続いています。後発品の供給不足等が発生した場合に、治療計画の見直し等、適切な対応ができる体制を当院では整備しております。なお、状況によっては、患者さんへ投与する医薬品が変更となる可能性があります。
変更にあたって、ご不明な点やご心配なことがありましたら、当院医師・薬剤師までご相談ください。ご理解ご協力をお願いいたします。
一般名処方に関するお知らせ
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方箋を発行すること)を行う場合があります。 特定の医薬品が不足した場合であっても、一般名処方により必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたら、当院医師・薬剤師までご相談ください。ご理解ご協力をお願いいたします。
長期収載品の選定療養について
後発医薬品のある医薬品で、先発品(長期収載品)での処方を希望される場合、選定療養の仕組みが導入され、特別の料金が発生する場合があります。 詳しくは、>>長期収載品の選定療養
医療財政の改善に資することから後発医薬品が推奨されておりますので、ご理解ご協力をお願いします。
がん性疼痛緩和に関するお知らせ
当院では、内服薬と注射薬を中心としてがん性疼痛の症状緩和を行っています。
院内トリアージの実施に関するお知らせ
当院では、救急で受診される患者さんに対し院内トリアージを行っています。
トリアージでは、患者さんの症状に従って、病気の緊急度を決定し、診療の優先順位付けを行います。来院順に診療する体制と異なり、緊急度の高い患者さんを優先的に診療することがあり、場合によっては、後から来院した患者さんを先に診療することがあります。ご理解ご協力をお願いいたします。外来腫瘍化学療法診療料1に関するお知らせ
当院では、外来で抗がん剤治療を受ける患者様が、安心・安全に治療を継続するために、以下の体制を整備しています。
コンタクトレンズ診療費に関するお知らせ
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